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東京湾大華火祭の非公式案内サイト[東京湾大華火祭 攻略大作戦!]keywords:東京湾大華火祭,攻略大作戦,大華火,東京湾大華火,東京湾,花火,華火


6.晴海主会場以外の攻略法

主な観覧スポット比較表

抽選券がはずれた、屋形船も既に満員・・・
ちょっと待った、あきらめるのはまだ早い!
晴海以外の会場について、「東京湾大華火攻略大作戦!」に寄せられた情報を元に、簡単にご紹介いたします。

評価基準:
眺め: 視野に入る建造構造物の割合が少ないほど◎、花火が欠けて見える場合は△
雰囲気: お祭ムード満点で花火鑑賞に適した雰囲気ほど◎、味気ない雰囲気の場所は△
場所取り合戦: 当日夕方頃行って場所が取れれば◎、当日昼過ぎに行って場所が取れれば○、前夜から徹夜もしくは当日朝から激戦の場合は△、要予約・抽選あり・入場有料の場所はマークの後ろに◆

※下記観覧場所をクリックすると情報へジャンプします。
晴海第二会場(中央区公式・入場整理券必要)
豊海運動公園(中央区公式・入場自由)
※ほっとプラザはるみ会場は2012年廃止
日の出会場(中央区公式・個人協賛会場)
豊洲第1会場(中央区公式・個人協賛会場)
芝浦埠頭特設会場(港区民招待席)
竹芝地区
日の出埠頭〜芝浦埠頭
天王州〜品川埠頭
お台場地区
アクアシティ
デックス東京ビーチ
フジテレビ球体展望台
テレコムセンター21階展望台
有明地区
聖路加ガーデンおよび周辺の隅田川流域
浜松町周辺および世界貿易センタービル展望台
東京タワー展望台
六本木ヒルズ
汐留地区
湾岸周辺のホテルから観覧
水上バスの船上から観覧
ヘリコプターで上空から観覧


晴海第二会場
Mapion地図
評価→眺め:◎(晴海主会場の次に近い!)、
雰囲気:○(カウントダウンも盛り上がる)、
場所取り合戦:△◆(大人数あるいは遅れた場合)〜○◆(少人数で早め着)
晴海地区観客席配置図


晴海第二会場は、晴海主会場の次に打ち上げ場所に近い会場です。収容人数は約35000名です。 場所は晴海主会場の後方の中央清掃工場横(旧・第二会場)、および豊洲側の空き地(旧・第三会場)になります。


★NEW★ 第24回東京湾大華火祭から、晴海第二会場も入場整理券が必須となりました
開場 15:00
------
以下、前年度までの状況を参考までに掲載します。

少人数で最低限の場所取りをしたいなら、晴れの日は15時頃まで、天候不順でも16時には現地入りしましょう。

例年の状況から、旧晴海第二会場は満員になり次第閉鎖され、それ以降は旧晴海第三会場側へ案内されると予想されます。
ちなみに、晴天時の場合、旧晴海第二会場は16:30〜17:00あたりで閉鎖するケースが多いようです。

前方の木立や左右の建物に近づきすぎると、花火が見えにくい場合があります。 場所取りのときは、上方を見渡して、上空の視界が広い場所を狙いましょう。
晴海主会場同様、日陰部分は殆どありません。熱中症、日焼け対策は万全に。 下が粗い砂利になっているので、レジャーマットやザブトンなど「オシリ対策」は必須です。

その他の注意事項は晴海主会場と同じです。


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豊海運動公園
Mapion地図
評価→眺め:◎(晴海とほぼ同等)、
雰囲気:○(お祭り気分は晴海に迫る)、
場所取り合戦:△(争奪戦は年々激化)
晴海地区と同じく、中央区の公式観覧場所です。晴海地区とは運河を挟んで右側にあります。 晴海地区の次に打ち上げ場所に近く、晴海地区とほぼ同じ大きさで花火が見られることから、 特に地元の方々に人気の観覧場所です。収容人数は8000名です。

豊海運動公園は、前日朝9:00〜当日朝10:00まで、運動場・テニスコート・朝潮運河沿いが立ち入り禁止になります。

また、公園内では以下の規制が設けられています。

・立入規制エリア内でシート、テープ、ロープ等で場所取りがされていた場合、撤去
・立入規制エリア外でも、公園内の事前の場所取り禁止
・立入規制解除後も、過度なスペースの占用禁止
・開放1時間前(午前9時以降)の列への合流禁止(最後尾に並ぶ)

場所取り合戦の前には、必ず「中央区の公式サイト」→「 豊海運動公園の立ち入り規制について」を良く読んで計画を立てましょう。

晴海地区とは違って常設の公園ですので、場所取り合戦はある意味晴海より熾烈です。 前日から、いや2日前から場所取りのために動きがあったなど、毎年過激なレポートが届いています。
当日早朝は、激しい場所取り合戦が予想されますので、出来るだけ朝早くに現地入りすることが望ましいでしょう。 視界チェックなどの偵察は、前々日のエリア閉鎖前までに済ませましょう。
立ち入り解禁後も、時々警備員さんが見回りに来て、人の居ない陣地を撤去するそうですので、 交代で見張り番したほうがよいですね。

収容人数に対するトイレの数が意外に少ないようです。お手洗いは早めにすませましょう。

行き帰りに関しては晴海主会場を参考にしてください。


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ほっとプラザはるみ協賛会場
Mapion地図(ほっとプラザはるみ)
評価→眺め:◎([晴海主会場+第二会場]÷2+高さ分)、
雰囲気:カップルや家族連れ◎(椅子席)、宴会希望者×(ワイワイ騒ぐ雰囲気ではない)、
場所取り合戦:◎◆(チケット制、有料)
ほっとプラザはるみ協賛会場 観客席配置図


個人協賛金に協賛した人を対象とした協賛会場です。収容人数は1750人(1F2F合計)です。
公共施設(区営温浴施設)の一部を開放しているため、トイレなどのファシリティーが充実しています。 会場内で軽食・飲物も販売しています。 会場は全席椅子席ですので、小さなお子様やお年寄りの方と一緒の方にはお勧めです。

比較的静かにマッタリと花火を鑑賞するスタイルがココの主流のようです。 お台場あたりでありがちな「昼間っから飲むぞ〜!」な宴会野郎には不向きですのであしからず。

個人協賛の応募要領
・協賛金額  1口7000円 
・募集口数  1階席:1,650口、2階席:200口(全席イス席。先着順。申し込み時に1階or2階を指定すること)
・招待人数  1口につき1名(3歳未満は招待者1名につき1名同伴可能;ただし椅子無し)
・募集方法 6/19 午前10時より一般受付(詳細は公式サイト参照)※売り切れ御免

2F席は非常に視界が広いため、花火がより近くに上がっているように見えます。毎年人気の場所です。

1F席前方部は、下方への視野が広くなるので、スターマインが見やすいかもしれません。 1F席後方部は、屋根つきのある場所もあるので夕立対策は万全ですが、スターマインの一部が見づらいこともあります。

どの場所も、上空への視界は確保されています。 特に1F席で場所を選びたい場合、写真撮影がメインの方は早めに到着しましょう。

会場までの行き帰りについては晴海主会場、晴海第二会場、第三会場を参照ください。 駅からの所要時間は晴海主会場、第二会場、第三会場の混雑状況に影響されますので、 18時前には到着できるよう早めに行動することをお勧めします。


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日の出協賛会場
Mapion地図(日の出埠頭)
評価→眺め:◎(発射台が見える協賛会場はココ!)、
雰囲気:◎(最寄り駅が近く行き帰りが楽ちん)、
場所取り合戦:◎◆(チケット制、有料)
日の出協賛会場 観客席配置図


個人協賛金に協賛した人を対象とした協賛会場です。収容人数は3150名です。 会場は全席椅子席です。 会場内で軽食・飲物も販売しています。



個人協賛の応募要領
・協賛金額  1口7000円 
・募集口数  3,150口((全席イス席。先着順)
・招待人数  1口につき1名(3歳未満は招待者1名につき1名同伴可能;ただし椅子無し)
・募集方法 6/19 午前10時より一般受付(詳細は公式サイト参照)※売り切れ御免

全協賛会場の中で最も人気が高い日の出協賛会場。毎年チケット争奪戦が激しく繰り広げられています。 受付開始と同時に売り切れ必須!
さすが有料チケット制だけあって、当日の場所取り合戦は晴海地区に比べれば緩いほうでしょう。 とはいえ周辺交通機関の混雑を考え、少なくとも18時頃までには現地に着いた方が良いようです。

晴海より発射台からの距離が遠い、「トラの尾」が若干斜めに見えるなどの弱点はありますが、 花火が打ちあがる瞬間から見える唯一の公式会場です。 晴海からは見えない、海面すれすれから打ちあがる炎の柱は最大の魅力!
発射台を含めて花火を堪能したい方、花火の全景を撮影したい花火写真愛好家の方には激烈お勧めです。


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豊洲第1会場
Mapion地図(日の出埠頭)
評価→眺め:○(打ち上げ会場から距離が離れている)、
雰囲気:◎(ららぽーとに隣接&一番駅近!)、
場所取り合戦:◎◆(チケット制、有料)
豊洲第1会場 観客席配置図


個人協賛の応募要領
・協賛金額  1口5000円 
・募集口数  5000口((全席イス席。先着順)
・招待人数  1口につき1名(3歳未満は招待者1名につき1名同伴可能;ただし椅子無し)
・募集方法 6/19 午前10時より一般受付(詳細は公式サイト参照)※売り切れ御免

豊洲駅下車すぐ、ららぽーと横。全公式会場の中で、最も駅に近いポジションです。
ただし、他の協賛会場・晴海・豊海に比べると発射台からの距離が遠い(2km)! このため、晴海主会場に比べると迫力は減ります。 それをおいても、交通の便と場所確保の利便性の両方を重視するケースには好適。 昼間はショッピングとランチ、夜は花火とアレコレ楽しみたいアナタにはお勧め。
会場は駐車場が無いので、往復はゆりかもめor有楽町線でね。


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芝浦埠頭特設会場(港区民招待席)
Mapion地図
評価→眺め:◎(ちょっと晴海より離れるけど開けた場所)、
雰囲気:◎(公式観覧場所ならでは)、
場所取り合戦:◎◆(港区民限定、抽選)、ただし裏情報を知っていれば○?!
港区民を対象にした招待席です。収容人数は3500組(7000人)です。
募集要項は Kissポート のサイトにに掲載されます。

問合せ先:Kissポート財団 03-5770-6837



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竹芝地区
Mapion地図
評価→眺め:◎(発射台が見られる無料観覧スポット)、
雰囲気:○だが場合によって◎、
場所取り合戦:△(熾烈で激しい争奪戦はお台場以上?)
竹芝埠頭はレインボーブリッジから一番近く、かつJR・ゆりかもめの両方の駅から歩けることもあって、 人気が高いです。発射台に割と近く、しかも場所によっては発射台が見えます(竹芝ふ頭公園からレインボーブリッジ側だったら確実)。発射台から打ちあがる花火は、晴海には無い魅力です。

ということで、前日や当日朝早くから激しい場所取り合戦がはじまります。晴れていれば、サウスタワー側は朝早くから殆ど埋まる勢いです。また、ノースタワー側は条件の良い場所から埋まっていきます。

以前の情報では、無人の陣取り場所は見つかり次第係員に撤去される可能性もあるそうです。 基本的に見張り番は必須でしょう。万が一シートを離れるときは、シートに名前や人数や戻り時間を書き、 お隣さんのグループに一声かけておきましょう。

なお、ニューピア竹芝、アジュール竹芝、インターコンチネンタルホテルなど、 周辺の建物については、当日は許可のない人は入館不可です。 詳細な内容は直接お問い合わせください。 また、それ以外でも車椅子ロープなどの立ち入り禁止区域がありますので、 場所とりの際は注意してください。


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日の出埠頭〜芝浦埠頭
Mapion地図(×印の北側が日の出埠頭、南側が芝浦ふ頭)
評価→眺め:○だが場所によっては◎、
雰囲気:○だが場合によって◎、
場所取り合戦:有名なので△だが穴場もあり○
竹芝同様、お台場開発以前から、花火観覧スポットとして知られており、発射台も見えます。 日の出桟橋、レインボーブリッジ遊歩道入口の近くなど、東京湾が見える場所なら観覧可能です。 なお、日の出桟橋については、上記日の出協賛会場の情報も参考にしてみてください。

浜崎橋(竹芝埠頭〜日の出埠頭間)、 新日の出橋(日の出埠頭〜芝浦埠頭間)、 五色橋(芝浦埠頭〜品川埠頭間)など、 埠頭間の橋の上からも見えます。
新日の出橋は16時以降通行止めになりますので、そのときを狙って場所取りすることは可能ですが、 事前の場所取りができません。 いずれの場所でも、くれぐれも通行する方の邪魔にならないように鑑賞しましょう。

周辺地域は、港湾関係者以外の立ち入りを制限している区域が多いので気をつけましょう。 また、周辺のビルやホテルは当日完全予約制もしくは入場制限を行うところがありますので、 利用したい方は直接電話で確認してください。


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天王州〜品川埠頭
Mapion地図
評価→眺め:下の方の花火が見づらいため△、
雰囲気:天王州◎品川埠頭○、
場所取り合戦:他の埠頭より比較的楽という意味では○、事前に場所取りしにくいという意味では△
比較的場所取りが楽な穴場スポットとして、近年有名になりつつあるスポットです。 尺玉など、高く上がる花火は見えますが、 低く上がる花火はレインボーブリッジや倉庫群等が邪魔して見づらいでしょう。

天王州アイルでも見られますが、正直なところスターマインは厳しいと思います。 運河を渡って品川埠頭まで出た方がスターマインの一部がかろうじてみえるかもしれません。 (JR品川駅から品川埠頭行きのバスが出ています)

なお、品川埠頭は、当日16:00〜21:30は車両通行禁止になります。 (品川駅からの循環バスもその時間帯は迂回になります)。 車で行かれる方は、天王州アイル付近の駐車場に止めて、歩いていきましょう。

原則として、品川埠頭は観覧会場を設けていないので、事前の場所取りは難しいと思われます。 ただし、例年観覧客が多いので、警察や係員の方による交通整理はあるようです。 また、品川埠頭の最も海側は、関係者以外立ち入り禁止区域が多いので要注意です。

「場所取りに苦労するのはイヤだけど、とりあえず少しは見たい」という方にはいいかもしれません。


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お台場地区
Mapion地図
評価→眺め:◎(豪華夜景セット付き)、
雰囲気:◎(ただしシングルの方はカップルのいちゃつき光景が×?)、
場所取り合戦:△
いわずと知れた有名レジャースポット。 きらめくレインボーブリッジと都会の夜景と花火のコントラストは絶品! たとえレインボーブリッジで低い花火がじゃまされようと、この雰囲気はやはりここでしか味わえません。
おまけに、電車や車でのアクセスも良いとくれば、 場所取り合戦はやっぱり熾烈であることは容易に想像できます。

お台場海浜公園は昔から有名な観覧スポットです。 場所取りは当日朝早くから始まり、夕方にはお台場海浜公園を始め主要な観覧スポットは満員になります。 遅くとも昼頃までには現地入りしましょう。特に団体で鑑賞される方は要注意です。

お台場海浜公園の西側の「潮風公園」も、最近有名になりつつある穴場スポットです。 お台場海浜公園よりは打ち上げ場所からの距離は離れますが、混雑度は低めです。

まとまった買出しは、スーパーフェニックスお台場店、マルエツお台場店が便利です。
その他、デックス東京ビーチ、アクアシティにもテイクアウトのお店が何軒かあります。

デックス〜アクアシティ〜ホテル日航東京前を結ぶ シーサイドデッキ部は午後3時頃から終了頃まで立入規制がかるようです。

ホテル日航東京は、当日16:00頃〜20:30頃までは許可なしでは立ち入り出来ません。
その他、お台場周辺の施設・飲食店・ホテルは、当日完全予約制、 もしくは入場制限を行うところもありますので、利用したい方は必ず事前に直接電話して、 お店の担当者に確認してください。
デックス東京ビーチ、アクアシティでの観覧については別途項目を参照ください。

車でいらっしゃる方は、当日16時頃から21時30分頃までレインボーブリッジの通行制限があります。 車での現地入りは早めに済ませましょう。日が高い間に駐車場に入れるのがベストです。

また、お帰りの時間も余裕を見たほうがよいと思われます。 過去には、帰りの駐車場脱出に1時間近くかかった、 帰りのゆりかもめはラッシュ並に混雑し乗れない場合がある、 ゆりかもめの駅で入場制限があった、という情報もありました。
お台場地区の方は、りんかい線を利用すると良いでしょう。 自動券売機に並ばなくても改札を通れる Suica かパスネットの用意をお忘れ無く。


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アクアシティ Mapion地図 評価→眺め:レストランは◎、屋上は壁に邪魔されて一部見えないので△、
雰囲気:○〜△、
場所取り合戦:レストランは予約制なので◎◆、屋上特設会場は運頼み!なので△
毎年屋上を開放しているアクアシティ。
当日朝、3階「女神のテラス」にて、10時から整理券を配布します。先着順で無くなり次第終了になります。 特に、お台場や臨海地区のイベント参加者に人気が高く、毎年早朝から整理券を求める人の列が出来るようです。

詳細はアクアシティのサイト イベント&ニュース でチェックしましょう。

屋上はフェンスに囲まれているため、高度の低い花火は見にくいかもしれませんが、上空の開放感はまた格別です。
会場内で軽食やドリンク類の販売もあるので手軽に花火を楽しめます。

なお、一部のレストランで当日の花火鑑賞コースを設けています。詳しい内容は直接お店に問い合わせてください。

問い合わせ: アクアシティ


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デックス東京ビーチ
Mapion地図
評価→眺め:テラスは視界が開けるので◎、それ以外は△、
雰囲気:テラスは◎、それ以外は△、
場所取り合戦:毎年対応がめまぐるしく変わるので△
今年も東京湾大華火祭をめぐるステキイベントが開催されます。狙え、テラス席!

東京湾大華火祭&ディナーのスペシャルプラン
レストランの特別ディナーと東京湾大華火祭のセット!

限定350名!特別鑑賞席付テイクアウトフード
テイクアウトフードとデッキのお席付で4000円!予約は直接レストランへ!

詳しい問い合わせ: デックス東京ビーチ


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フジテレビ球体展望台
Mapion地図
評価→眺め:一瞬しか見えないので△、
雰囲気:一瞬しか見えないので△、
場所取り合戦:場所取りできないので×
湾岸を一望でき、レインボーブリッジが間近に見える展望台としてあまりにも有名ですね。 でも、当日は入場制限を行い、展望台内部では一カ所に立ち止まらないようにするとのこと。 事前の場所取りは可能な限り不可能だと思います。


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テレコムセンター21階展望台
Mapion地図
評価→眺め:高さから言えば◎、
雰囲気:入館できれば◎、
場所取り合戦:?◆(不定期)
湾岸を一望でき、レインボーブリッジが見える展望台として有名ですね。 花火はフジテレビと伊藤忠商事本社ビルの間に上がり、東京都心の夜景をバックにした花火が楽しめます。
当日の入場可否については、テレコムセンターに直接問い合わせてください。

詳しいお問い合わせ:テレコムセンタービル 03-5500-4415


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有明地区
Mapion地図
評価→眺め:場所によって花火が欠けるので○〜△、
雰囲気:ホテルなら◎、その他○〜△?、
場所取り合戦:穴場!人が少ないので◎〜○、でも一部は場所取り出来ないので△
有明地区は、東京湾大華火祭の意外な穴場として隠れた人気スポットです。
ワンザ有明(TFTビル)のデッキ、国際展示場(東京ビッグサイト)周辺、有明橋、のぞみ橋、有明スポーツセンターの展望台あたりから観覧可能との情報が寄せられています。 低い花火の一部が見えないor欠けることがありますが、高度の高い大玉の花火は見えるようです。

有明地区は未だに再開発中であり、周辺の状況が刻々と変化していますので注意しましょう。
昨年まで見えた場所でも、今年は見えない・・・という可能性もあります。
日が出ている間に早めに現地入りし、「レインボーブリッジ」と「晴海ふ頭の建物(ガラスの三角屋根)」を目印に場所を探しましょう。

この時期、近隣の東京ビッグサイトにて「コミックマーケット」などの大規模イベントが 開催されることが有ります。その場合、周辺はイベント参加者で混雑しますので交通機関利用時は注意してください。

豊洲方面(晴海地区)からの観客がゆりかもめを利用することが予想されるので、 ゆりかもめの混雑が考えられます。行き帰りには余裕を持って行動しましょう。

有明地区の道路および公共施設は、当日16:00〜21:30の間立ち入り禁止または交通規制が入ります。(東京都立有明テニスの森公園は立ち入り禁止)
車で現地に近づく方は注意が必要です。

周辺の施設入場の可否については、施設に直接お問い合わせください。

詳しいお問い合わせ:
東京ビッグサイト 03-5530-1111
東京ベイ有明ワシントンホテル 03-5564-0111 
東京都立有明テニスの森公園 03-3529-3301


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聖路加ガーデン、および佃大橋から下流側の隅田川流域
Mapion地図
評価→眺め:夜景は◎、花火は一部欠けるので△?
雰囲気:◎、
場所取り合戦:展望台は狭いから△、 隅田川流域は意外に穴場で○〜◎
聖路加の近くの隅田川護岸(佃大橋から下流側、佃公園)。
花火はちょっと遠めで一部欠けますが、そこそこ綺麗に見えるし、メインスポットよりは人が若干少ないので、 穴場スポットとして最近有名になりつつあります。 ここの良いところは移動が楽チンなこと! 大通りや駅が近いため(東京メトロ築地駅ほか)、行きや帰りの脱出が楽なので、時間のない方にはお勧めです。

聖路加ガーデンを利用される方は、 展望室への入場可否を含め、事前に問い合わせてからご利用ください。(例年、殆どのレストランが事前予約制になります)


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浜松町周辺および世界貿易センタービル展望台
Mapion地図
評価→眺め:視界が確保できれば◎そうでなければ×△、
雰囲気:○〜◎、
場所取り合戦:世界貿易センタービルは△、それ以外は意外と穴場?なので◎
日の出協賛会場、竹芝地区からも程近い、JR浜松町駅および東京メトロ大門駅周辺。 欲張らなければ、意外と観覧できる場所がありそうです。

浜松町駅の目の前にある世界貿易センタービル。40Fが展望台になっており、入場料は620円です。
展望台からは、打ち上げ台からレインボーブリッジを眼前に見下ろせます。

当日は満員になった時点で入場制限を行います(例年18時前後に入場制限が発令されるようです)。 遅くとも日が出ているうちに入場し、レインボーブリッジを目印に海側の窓際を確保しましょう。

残念ながら入場制限が発令してしまっても、東京湾方面に視界が開けていればチラ見え観覧可能です。 東芝ビル周辺、世界貿易センタービル玄関付近(大きな道沿い)などから見えたとの情報もあります。 ただし、首都高速で視界がさえぎられている箇所が多いので、あらかじめ明るいうちに視野を確認した方が良いでしょう。


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東京タワー展望台
Mapion地図
評価→眺め:○
雰囲気:◎、
場所取り合戦:一方向しか見えないから△
レインボーブリッジが見える場所。それは何も東京湾だけとは限りません。 東京タワーの展望台からも見えるのです。 入場料は、大展望台(高さ150m)840円、特別展望台(高さ250m)プラス600円です。
ただしこれは有名な話ですので、当日は窓際の争奪戦が激しいようです(午後早くから埋まる)。

アクセスなど詳細は、東京タワーのサイト をご覧下さい。


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六本木ヒルズ
Mapion地図
評価→眺め:一部見えないので△、
雰囲気:◎、
場所取り合戦:見える方向・場所が限られているので△
「六本木ヒルズ」の展望台「東京シティビュー」からも東京湾大華火祭が鑑賞可能です。
展望台への入場は有料です(一般1500円、高校生〜大学生1000円、4歳〜中学生500円)。 入場券はオンライン予約も可能で、当日に入場予約券を発券カウンターに持参し、 入場券を購入するシステムです。 予約は1ヶ月先まで可能ですので、東京湾大華火祭当日の入場予約券は、 7月8日前後から予約可能と思われます。

詳細は 東京シティービューのサイト をご覧下さい。

花火の見え方については、上記サイトの「パノラマビュー」でレインボーブリッジ〜晴海埠頭方面を見ていただき、 ご判断ください。打ち上げ場所から若干遠いため、スターマインや仕掛け花火は見えないと思います。 当日は、打ち上げ場所の方角は16時台には埋まっていたという情報があります。

ただし、六本木ヒルズ全体が高台に位置するため、場所によっては地上でも花火が見られます。 上記の「パノラマビュー」であらかじめ方向を確認すると良いでしょう(六本木ヒルズからみて東京タワーの右側に上がります)。


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汐留地区
Mapion地図
評価→眺め:上階レストラン◎地上△(一部欠けるor見えない)、
雰囲気:上階レストラン◎地上△(ビジネス街ですから)、
場所取り合戦:上階レストラン△◆(予約が必要)地上△(竹芝より混雑度はマシだけど場所探しが必要)
シオサイトで「汐留・浜離宮で東京湾大華火祭を楽しむ夕べ」キャンペーンが開催されています。
浜離宮恩賜庭園内の芝生エリアで花火が楽しめる、またとないチャンス!抽選で1000組2000名が招待されます。

その他、高層ビルやホテルが立ち並ぶ汐留地区。 特に決まった観覧スペースは存在しません。 あらかじめ、レインボーブリッジ(or晴海ふ頭)が見える場所を探してみましょう。

上階のレストランからは東京湾が一望できます。当日予約制の場所が多いので、 各ビルまたはホテルのサイトをご覧のうえ、直接お問い合わせください。
シオサイト
カレッタ汐留のサイト
汐留シティーセンターのサイト


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湾岸周辺のホテルから
Mapion地図
評価→眺め:◎、
雰囲気:◎、
場所取り合戦:△◆(予約が必要&資金も必要&しかも激戦)
湾岸周辺のホテルは東京湾大華火祭を優雅に鑑賞できる絶好のスポットです。 東京湾大華火祭鑑賞プランのあるホテルもあり、早いところでは、6月初旬から受付が始まります。

なお、当日の観覧の可否を含め、詳細については各ホテルのサイトをチェックの上、各ホテルに直接問い合わせをお願いします。

ホテル日航東京
いわずと知れたお台場目の前のホテル。東京湾大華火祭プランも充実度満点。毎年6/1から応募開始!

ホテル グランパシフィック LE DAIBA
ここも、お台場を一望できる超有名ホテル。東京湾大華火祭プランあり。

東京ベイ有明ワシントンホテル
有明駅、国際会議場駅のすぐ目の前。アクセス抜群。東京湾大華火祭プランあり。

インターコンチネンタル東京ベイ
竹芝駅すぐそば。夜景の美しいホテル。東京湾大華火祭当日のイベントは要問い合わせ。

アジュール竹芝
竹芝桟橋の目の前。東京湾大華火祭当日のイベントは要問い合わせ。

第一ホテル東京シーフォート
天王州アイル駅すぐそば。東京湾大華火祭当日に関しては要問い合わせ。

東京新阪急ホテル築地
聖路加タワーの上階。勝鬨橋方面に東京湾大華火祭が上がる。東京湾大華火祭当日に関しては要問い合わせ。


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水上バスの船上から
Mapion地図
評価→眺め:◎、
雰囲気:◎、
場所取り合戦:◆(予約が必要)
水上バスで「東京湾大華火祭観覧クルーズ」が企画されています。詳細は 水上バスのサイト から「東京湾大華火祭観覧クルーズ」を参照ください。
クルーズしながら優雅に観覧!おとな19000円、こども13000円(乗船料・特製弁当・フリードリンクつき)です。

  問い合わせ:東京都観光汽船株式会社 03-5733-4855



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ヘリコプターで上空から観覧
Mapion地図(ヘリ発着所)
評価→眺め:邪魔するものがないので◎、
雰囲気:◎、特にカップルの方は◎◎◎、
場所取り合戦:△◆(予約激戦か?)
好きな人とロマンチックに花火の思い出を作りたい方! 混雑や渋滞に左右されず優雅に花火を見たい方! 地上を離れ、上空から東京湾大華火祭を優雅に眺めるのは如何でしょう?

エクセル航空(株)さまでは「夏・花火」プランがあります。 東京湾大華火祭をはじめとした主要花火大会当日に ヘリコプターで花火の周辺を巡回し、花火と夜景の両方が楽しめます。

詳細は、エクセル航空さまのサイトを確認ください。

問い合わせ:エクセル航空 遊覧受付センター 0120−888−910(10:00〜17:00)


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注意事項:
本項目の情報、ならびに評価(眺め、雰囲気、場所取り合戦)は、その場所で観覧した皆様から頂いた情報あるいは事前リサーチを元に評価しております。実際に私達がその場所で直接花火を見て評価したものではございません。あらかじめご承知おきください。
本項目は、基本的には前年度までの情報をもとに構成しておりますので、本年度の実施要綱と内容が変わる場合もございます。したがって、新しい情報が入り次第、随時変更致します。
6月いっぱいは更新頻度が少ないですが、7月中旬〜東京湾大華火祭開催直前までは頻繁に更新します。実際に観覧を予定している方は、頻繁にチェックすることを強くお勧めいたします。
基本的にはレインボーブリッジが見える場所なら何とか見えると思ってください。
遅くとも夕暮れまでには現地に到着するようにしましょう。辺りが暗くなってから場所を探したり席を確保するのは至難の業です。
打ち上げ場所との位置関係が分からない方はマピオン『東京港』付近地図 を見てください。晴海主会場の位置は、図中×印で示しています。
問合せ先は、可能な限り情報欄に明記してあります。お店やホテルの場合は、直接問い合わせていただくと確実な情報が得られます。